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ゴーストリコン ワイルドランズ攻略wiki/エンフォーサー

マークスマンクラス「エンフォーサー」 Edit

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エンフォーサーは遠距離から敵を制圧する。

高度な技術で敵の隙を突き、敵をかく乱する。

彼らの役割は「火力支援」、チームメイトを援護射撃によってサポートし、効果的な弾幕を張ることで、敵を黙らせることができる。

クラス名エンフォーサー
クラスタイプマークスマンクラス
メイン武器のタイプライトマシンガン
所持武器MK48
サブ兵装フラググレネード×3
コンパクト・サブマシンガン / Super Shoty(ソードオフ・ショットガン)

エンフォーサーのアビリティ Edit

チームのサポート役となる長距離射手「エンフォーサー」は、ライトマシンガンを持ったマークスマンでもある。

特殊アビリティとして、強力なアドバンスサプレッション(エイム妨害)を発動することができ、敵をエイム不能にし、速度を低下させることが出来る。このアビリティは常時発動する。

エンフォーサーのプレースタイル Edit

強力な特殊スキル「アドバンスサプレッション(エイム妨害)」により、あらゆる戦闘で活躍できる援護射撃マンであるエンフォーサー。

ライトマシンガンによる援護射撃や、敵の制圧・足止めを駆使することで、味方の戦闘をサポートする。

22日・23日中のオープンベータテスト中では、クラス解除の関係か、それともライトマシンガンの不人気もあってか、あまり見かけることの少なかったクラス。

しかしながら、常時発動の特殊スキル「アドバンスサプレッション(エイム妨害)」は強力で、遭遇戦や奇襲された際などにこの「サプレッション(エイム妨害)」状態に陥ると、まさに戦場のパニックを味わうこととなる。

ライトマシンガンを持った隻眼のハゲというビジュアルから、中~近距離を得意とするタンクのようなイメージも持ちがちではあるものの、その実際のプレースタイルは、どちらかというとスナイパーにも近い存在。

一撃必殺のスナイパーとは異なり、中距離~長距離のレンジで、敵チームが動き回るフィールドに向かって制圧・援護射撃を行うのがエンフォーサーの醍醐味と言えるでしょう。

敵のポイントマンが思いもよらない距離から繰り出される無尽蔵の射撃は、味方チームの前衛が対峙する数人を制圧するに十分な威力も持っており、固有アビリティである「アドバンスサプレッション(エイム妨害)」状態を引き起こすことで、味方を協力に援護することができます。

特に、弾幕による援護射撃で、けたたましい銃声を上げる場面の多いエンフォーサーは、マークスマンクラスのPERKである「ミラーマーク」と相性がよく、開戦早々に飛び立った敵のドローンをライトマシンガンの掃射により撃ち落としつつ、銃声に気づいた敵チーム全員をあぶりだすような場面も目立ちます。

味方に優秀なポイントマンとタンクが居れば、エンフォーサーを加えた3名で非常にバランスの良いアタック・チームを形成することができ、制圧・陽動・奇襲とあらゆる局面に手ごわい「特攻野郎Aチーム」といった風情を味わえることも。

統率の取れたチームでその強力さを発揮するポテンシャルを持つ反面、見ず知らずのプレーヤーと組む場合には、バラバラに行動する味方のなかで、エンフォーサーの強みが発揮されない場合も。

ポイントマン、タンクなどの前線クラスとのタッグまたはコンビを組み、スカウトやスナイパー、アーティラリーといった第4のプレーヤーを戦術的に運用するようなチームで活かしたいクラス。

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