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ゴーストリコン ワイルドランズ攻略wiki/サポートクラス

ドローン、ドローン、ドローン。新たな戦場技術を駆使した「サポートクラス」 Edit

ドローンという現代の新たな利器を、戦場でフル活用するのがこのサポートクラスの面々。

偵察ドローンで敵プレーヤーの座標を洗い出す「スカウト」。

迫撃砲ドローンで後方陣地を壊滅させ、寝そべる憎きスナイパーを粉々にしてくれる「アーティラリー」。

陽動ドローンで謎の銃撃を演出しつつ、敵チームの位置を追い込み、その隠密性で各個撃破する「ディバージョニスト」。

衛生兵としてメディックドローンでの遠距離蘇生により、チームを強力にバックアップする「メディック」。

アサルトクラスと異なり、正面からの銃撃戦は得意ではない彼らですが、ドローンによるサポート能力のほかに、保持しているサブマシンガンは、接近戦での戦闘力も高く、時にまだこちらに気づかないアサルトの面々を次々と仕留めることも。

スカウトの「MPX」、アーティラリーの「MP5」、ディバージョニストの「M4A1」などは、現実世界でも評価の高い火器であり、近づいたからといって侮って掛かれるものでもありません。

サポートクラスのPERK Edit

 ドローンパイロット  ドローンのバッテリーと信号到達距離が25%増加し、クールダウン時間が30%短縮される 
 クイックハンズ  蘇生時間が30%短縮され、リコンタワーの起動にかかる時間が50%短縮される 
 オプションバッグ  アイテムを2個ずつ、弾薬を20%ずつ、それぞれ多く獲得する 

サポートクラスのPERKは、「ドローンパイロット」「クイックハンズ」のいずれかで十分かもしれません。

熟練したスカウトドローンの使い手としては、「ドローンパイロット」かマルチクラスのPERK「サーマルゴーグル」の2択となるところ。

ドローンの稼働時間とクールダウン時間の改善によって、常に敵の位置を察知することのできる威圧感を持たせることができるものの、テックのジャミング装置にはめっぽう弱い特徴は変わらず。

クイックハンズによって衛生兵役として活躍することもできますが、ジャミング装置1つでクラス固有のPERK2種類が封じられてしまう、といった点から、他のクラスと比べて慎重な選択を迫られるかもしれません。

しかしながら、飛行距離と時間を延ばすことのできる「ドローンパイロット」は、ジャミングエリア外からの偵察も可能にするため、やはり「ドローンパイロット」かマルチクラスのPERK「サーマルゴーグル」の2択でしょうか。

サポートのクラスボーナス Edit

 ドローンズーム  ドローンの最大ズーム倍率が3倍になる 
 ドローンレンジ  ドローンの有効範囲が15%増加する 
 スタミナ  ダッシュの持続時間が15%延びる 
 ドローンアーマー  ドローンの耐久力が15%向上する 

サポートクラスのボーナスは、4つのうち3つがドローンに関するもの。

マークしにくいスナイパーなどを索敵する際に役立つ「ドローンズーム」、ドローンの有効範囲を広げて「ドローンパイロット」との相乗効果により、開始直後の索敵や砲撃も可能にする「ドローンレンジ」、敵のエンフォーサーやポイントマンにも多い「ドローン撃墜王」にも対抗できる「ドローンアーマー」といった3つ。

特にドローンの有効範囲と耐久度を向上させる「ドローンレンジ」「ドローンアーマー」の2つは、ここぞという場面でメディックドローンを送り出すメディックにとっては必須のボーナス。

また、ダッシュ時間を延長することのできる「スタミナ」は、ポイントマンやタンク、アサシンといったアサルトクラスによる突破から逃れるための切り札になるかもしれません。

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