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巨影都市 攻略wiki/Stage11「気がつけばすぐそばに影」

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Stage11「気がつけばすぐそばに影」に登場する巨影 Edit

巨影都市 Stage11「気がつけばすぐそばに影」に登場する巨影は、ウルトラマン第28話「人間標本5・6」に登場する宇宙怪人「ダダ」。

地球人の標本を採集するために地球を訪れた宇宙人・ダダの1人である「271号」は、奥多摩の山中にある宇宙線研究所を占拠して、その手に持つミクロ化光線銃で研究員を次々と標本化していきます。

透明化や変身、ワープといった様々な超能力を持つ一方で、地球人であるの腕力にも負けてしまうほどひ弱な宇宙人でもあるダダ

巨影都市に現れたダダも、地球人の標本を採集しようとミクロ化光線銃を手に主人公たちへと襲い掛かります。

「ダァ・・・ダァ・・・!!」

低く恐ろしい声で目の前に現れるダダですが、タックルをするとよろめき、簡単に逃れることができるハズ。

Stage11「気がつけばすぐそばに影」攻略 Edit

研究所に辿り着いた主人公たち。

ステージ開始後、柏木リサから預かっていたものを渡すことになります。

研究所内の様子を見るため付近を散策 Edit

研究所の様子を見に行きます。

壁に貼ってある地図を調べることで研究所の館内図を確認することができます。

先に進むと研究室でイベント発生、「研究所員の紙片」を入手します。

 アイテム  「研究所員の紙片」 … イベントで入手 

2階のサーバールームへ Edit

ここで突如として巨影が出現、「□」ボタンで攻撃を回避しながら進みます。

サーバー室のドアを調べると、暗証番号を求められるので「6911691」と入力してロックを解除します。

サーバー室に入り、サーバー本体を調べて起動、次にパソコンを調べます。

貯蔵室に立てこもる研究員 Edit

2階にある貯蔵室のドアを調べると、選択肢が発生。

「トン、ト、ト、トン(1拍おいて)トン、トン、ドン!とドアを叩く」を選択することで中に入れてもらえます。

貯蔵室は放射線を遮断する構造になっており、中に避難していた研究員たちと会話イベントが発生。

沢田主任のロッカーに、実験室のカードキーがあることを教えてもらい、カードキーを取りに再び所内に戻ります。

沢田主任のロッカールームへ Edit

沢田主任のロッカーへと向かい、実験室のカードキーを入手します。

ここで、カードキー入手後に、再び沢田主任のロッカーを調べると「耽美な雰囲気のコミック本」が入手できます。

どうやら、カードキー以外のものは見ないでくれ、と言っていた沢田主任の秘められた崇高なご趣味のようです。

さらにロッカーを調べることで「研究所員の白衣」を入手

 アイテム  「耽美な雰囲気のコミック本」 … 沢田主任のロッカーを再び調べることで入手 
 アイテム  「研究所員の白衣」 … 沢田主任のロッカーを再び調べることで入手 
 アイテム  「最後の剣の物語~魔剣の章~」 … 沢田のロッカーの右にあるロッカーから入手 

実は…見ちゃいました… Edit

再び貯蔵室に戻って沢田に話しかけ、「実は、カードキーの他に見つけてしまったものがあるんです」を選択すると、トロフィー「主任研究員との夜」が解除されます。

会話での選択肢で、「分かりました。誰にも言いません」と約束すると「カラアゲ大臣(ヒミツ味)」入手。

「タダというわけには…」と口止め料を要求すると「23515円」を入手します。

 トロフィー  「カラアゲ大臣(ヒミツ味)」 … 会話での選択肢で、「分かりました。誰にも言いません」と約束すると入手 
 資産  「23515円」 … 「タダというわけには…」と口止め料を要求すると入手 

実験室での来襲! Edit

副所長がいるという1階の実験室へと向かいます。

実験室に到着したところでイベント発生。

周辺を警戒した研究員たちが戻ってきますが、研究員に化けていたダダが襲い掛かります。

実験室を出た主人公たちは、急いでダダから逃げるため、エントランスへと向かいます。

Stage12「あらゆるものを斬る影」 Edit

Stage12「あらゆるものを斬る影」

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