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ゴーストリコン ワイルドランズ攻略wiki/ゴースウォー クラスごとのプレースタイル

ゴーストリコンワイルドランズ ゴーストウォー攻略|クラスごとのプレースタイル Edit

(引用・出典 youtube UBIJAPAN公式チャンネルより - https://goo.gl/sggKdL

サンタ・ブランカとの戦いに勝利したが、戦闘状態は今も継続している。

新たな敵はこれまでとは別次元、ヤツらに対抗するには、チームとしての戦いが不可欠だ。

1人の兵士としてではなく、チームとしてなら、敵を圧倒することが出来る。

戦場では、自身の意思の力こそが試される。

彼らと助け合い、生き残ることが出来るのは、一体誰だ?

(引用・出典:ゴーストウォー 先行トレーラー内のセリフより)

アサルトクラス「ポイントマン」のプレースタイル Edit

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ポイントマン

制圧射撃と閃光手榴弾の扱いに優れ、あなたが、最前線に1人は置いておきたいであろう人物。

そのスキルは近接戦闘において高い効果を発揮する。

そのプレースタイルとして求められるのは「火力の集中」であり、経験豊富で強力な兵士でもある「ポイントマン」は、どんな状況に置かれても屈することは無い。

長時間の銃撃戦を仕掛け、生き残ることに長けている。素早く行動し、物陰に隠れることで生存能力を補う。

4人チームで散開する敵チームに対して、前線に飛び出して敵を探索、各個撃破するような存在。

中距離から激しい銃撃戦の押収を繰り広げたり、迫撃砲を指揮するアーティラリー、じっと動かないスナイパー、けたたましくドローンを飛ばすスカウトといった「非接近戦クラス」の敵プレイヤーに弾幕を浴びせ、一時的に無力化、後退させる、といったようなプレースタイルが目立つ。

敵を発見・撃破していく「サーチ・アンド・デストロイ」タイプの戦場の花形である反面、戦闘エリア最前線の緊張感のなかでの押し引きや、中・近距離での冷静な判断と銃撃戦など、プレーヤーの技量も問われるクラス。

上級プレーヤーの中には、単独行動で次々と敵チームを撃破していき、評価ポイントを一手に納める猛者も見られる。腕に自信があるならば、シンプルながら強力なクラスだと言える。

サポートクラス「スカウト」のプレースタイル Edit

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スカウトプレースタイルはドローンによって戦闘地帯にいるあらゆる敵の動きを全て捉え、その位置を報告するというもの。

「天空の目」とも言える彼らは、高い生存能力により戦闘において欠かすことが出来ない存在でもあり、戦場における敵の動きを検出する。

敵の発見に最適な偵察ドローンを駆使して、チームが常にマップ上の状況を把握することが出来るようにするプレースタイルが基本となる。

敵チームにいるスカウトと交戦するような場合、マップ内のドローン出現エリアから、現在位置を把握することが出来るため、ドローンを避けてスカウトを探し出し撃退・撃破する、といった緊張感のある戦闘場面を味わうことが出来る。

対するスカウト側も、自身の位置が敵に知られることを知っているため、接近してきた敵プレーヤーに対して、位置を変えてのサブマシンガンによる掃射で応戦するといった戦術がとられる。

スカウトが持つサブマシンガンは、高い命中力と操作性をもつ「MP7」であるため、至近距離の銃撃戦ではアサルトライフルよりも有利に働くことも。その火力は、熟練したポイントマンと言えど侮ることは出来ず、瞬く間にハチの巣にされてしまうだろう。

主に、ポイントマン、タンク、エンフォーサーといった攻撃手と共に攻撃陣地を形成したり、スナイパーと共に行動しながら観測手のような役割でのプレースタイルが見られる。

マークスマンクラス「スナイパー」のプレースタイル Edit

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スナイパーは、狙撃手として、最高の威力を持つハイパワーセミオートライフルを扱う。

「アーマーを穿つ者」、スナイパーが放つ強力な一撃は、あらゆる全てのカバーに隠れる敵を打ち倒す。

スナイパーは長距離戦を得意とする。視界の良い地点で本領を発揮し、遠くから着実に敵を排除する。

戦闘エリア内の高所や、ギリースーツの隠密性が発揮される草むらなどに身を潜めて、「ワンショット・ワンキル」のプレースタイルが主流となっている。

索敵を得意とするクラス「スカウト」との相性は良く、チーム内のスカウトが索敵した敵プレイヤーの情報を元に、狙撃ポイントへ移動、遠距離からの各個撃破や、威嚇射撃による陽動・足止めなど、派手さや華やかさは無いものの、クレバーに戦局を動かすようなプレースタイルを得意とする。

反面、ギリースーツで狙撃ポイントから動かない場面が多いことから、味方チームの死傷者が増えてくると、たちまち孤立無援の状態に陥ってしまう。

また、狙撃ポイントの位置が知られてしまうと、アーティラリーの迫撃砲の餌食になったり、ポイントマンやタンク・エンフォーサーに追い回されるといったシーンも。

索敵と迫撃砲ドローンとのいたちごっこで、常に動き回ることを求めらるポイントマン、タンクといった前線クラスを仕留めることを意識するよりも、敵の前線を足止めしつつ、前線を押し上げる味方を援護し、敵チームの後方支援部隊を遠距離から無力化する、といったプレースタイルが、チームのイチ役割としての「狙撃手」として正しいかもしれない。

アサルトクラス「タンク」のプレースタイル Edit

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重装備で最前線を担当するタンク、彼らは全ての敵を排除する。

敵の注意をひきつけ、銃撃戦を有利に展開していく。

その役割は「鎧を着た守護者」であり、現れた敵に火力を浴びせ続けながら、強力なアーマーにより攻撃を生き延びる。

味方につけられたマーキングを即座に外すことが出来るよう、チームと戦況の動きを常に把握しておく必要がある。

見晴らしの良いエリアを避けて、タンクの防御力を最大限に生かせる接近戦へと持ち込もう。

マークスマンクラス「エンフォーサー」のプレースタイル Edit

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エンフォーサーは遠距離から敵を制圧する。

高度な技術で敵の隙を突き、敵をかく乱する。

彼らの役割は「火力支援」、チームメイトを援護射撃によってサポートし、効果的な弾幕を張ることで、敵を黙らせることができる。

強力な特殊スキル「アドバンスサプレッション(エイム妨害)」により、あらゆる戦闘で活躍できる援護射撃マンであるエンフォーサー。

ライトマシンガンによる援護射撃や、敵の制圧・足止めを駆使することで、味方の戦闘をサポートする。

22日・23日中のオープンベータテスト中では、クラス解除の関係か、それともライトマシンガンの不人気もあってか、あまり見かけることの少なかったクラス。

しかしながら、常時発動の特殊スキル「アドバンスサプレッション(エイム妨害)」は強力で、遭遇戦や奇襲された際などにこの「サプレッション(エイム妨害)」状態に陥ると、まさに戦場のパニックを味わうこととなる。

味方に優秀なポイントマンとタンクが居れば、エンフォーサーを加えた3名で非常にバランスの良いアタック・チームを形成することができ、制圧・陽動・奇襲とあらゆる局面に手ごわい「特攻野郎Aチーム」といったプレースタイルを味わうことが出来る。

統率の取れたチームでその強力さを発揮するポテンシャルを持つ反面、見ず知らずのプレーヤーと組む場合には、バラバラに行動する味方のなかで、エンフォーサーの強みが発揮されない場合も。

ポイントマン、タンクなどの前線クラスとのタッグまたはコンビを組み、スカウトやスナイパー、アーティラリーといった第4のプレーヤーを戦術的に運用するようなチームで活かしたいクラス。

サポートクラス「アーティラリー」のプレースタイル Edit

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時には、敵の執拗な攻撃に圧倒されて、首根っこを掴まれてしまうようなこともある。

そんな状況では、敵の意思を打ち砕くための奇策も必要だ。

アーティラリーはドローンを操作して、あらゆる場所からの砲撃を援助する。

アーティラリーは火力が低い代わりに、高威力の迫撃砲ドローンを有する。

迫撃砲は敵の排除に最も高い効果を発揮し、不意打ちやあまり動き回らない敵プレーヤーに対して効果的。

同じくドローンを操るスカウトと共に、後方支援クラスとして選択されることの多いアーティラリー。

迫撃砲ドローンは、ドローンが展開されているエリアへの接近を思いとどまらせるプレッシャーにもなり、一時的に位置を悟られてしまうだけの索敵ドローンよりも数段の威圧感がある。

迫撃砲による攻撃は、敵味方にもマップ内から確認しやすく、戦闘状態にあるエリアが認識されやすい。

一度迫撃砲が行われたエリアは、「戦闘状態にあるエリア」として瞬く間に敵味方に知れ渡り、チーム内の前線クラス数名で索敵して掃討をかけたり、逆に、追い討ちにやってきたプレーヤーを爆撃と弾幕の集中砲火で返り討ちにするなどのドラマが起こる。

通常の索敵だけではなく、戦局を大きく動かすこともあるアーティラリーだが、接近戦になるとその弱さを露呈してしまう。

アーティラリーの持つサブマシンガンは、スカウトが持つ「MP7」よりも、幾段か性能が落ちる「MP5」。

「MP5」は、命中精度と操作性のバランスに長けた武器だが、連射性能や貫通力、ダメージなど、激しい銃撃戦や、本格的な前線クラスの猛者と比較すると、いまいち火力に不安があり、迫撃砲ドローンの出現場所を察知したポイントマンなどに各個撃破される場面も多く見られる。

味方スナイパーやタンクなど共に、後方陣地を形成して、防衛ラインを突破されないように敵を爆撃するような判断力が求められる。

「ゴーストウォー」オープンベータテストでは未実装のクラス Edit

2017年9月21日から開始された「ゴーストウォー」オープンベータテストでは、正式サービスで12種類とされるクラスのうち、プレイできるのは6種類のみ。

クラス名クラスタイプ
テックアサルトクラス
アサシンアサルトクラス
レンジャーマークスマンクラス
センチネルマークスマンクラス
バージョンサポートクラス
メディックサポートクラス
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